女将を見ているとLAにいた時のパンジャさんを思い出す。
- 2015年10月10日
- 読了時間: 1分
「練習が終わったら遠慮しないで食べに来な~」って。
Wild Card Boxing Clubで練習が終わったらいつも
御馳走になりに行っていた。
ハリウッドだったっけな…
“楽”というお店を経営していたパンジャさんの店だ。
あの頃はハングリーだった。
野望に燃えていた。
しかしプレッシャーもかなりあった。
日本を飛び出したんだ。
負けられなかった。
将来の不安もかなりあった。
でもやるしかなった。
一歩踏み出してしまったのだから。
家族がいたからこそ乗り越えられた試練も
沢山あった。
失ったものは沢山あるがもうやるしかない。
マスターにし




















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